副業・業務委託人材の採用ノウハウ

マーケターを業務委託するメリット・デメリットとは?人材選考において注目すべき要素も紹介

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企業の販促・広告活動を担うマーケターについては、マーケティング業務を内製化する以外にも、部門ごと業務委託することも可能です。

ただし、マーケターを業務委託するには、メリットやデメリットといくつかの人材選びのポイントを押えておく必要があります。

そこで今回は、マーケターの業務を外部へ委託する際のメリットやデメリット、人材を選ぶ際に注目すべき要素やスキルについて徹底解説します。

これから社内のマーケティングを強化するために、マーケターを外部から招こうとお考えの方は、ぜひ参考にしてください。

マーケターを業務委託するメリット

マーケターの業務を外部に委託することで、次の4つのメリットが得られます。

  • 経験豊富な即戦力となるマーケターに仕事を依頼できる
  • プロジェクト全体を任せることができる
  • 社内のマーケターを育成できる
  • 人件費を抑えることができる

経験豊富な即戦力となるマーケターに仕事を依頼できる

企業内にマーケティング業務の経験豊富なスタッフがいない場合は、手探りでマーケティング活動を進めていくことになります。

外部から講師を招いて研修を受ける方法もありますが、スタッフ皆が理解し、実務として進めてくためには、ある程度のコストと時間がかかるでしょう。また、クオリティにも問題が生じる可能性があります。

しかし、マーケターが業務委託して外部から招集すれば、最初から経験豊富な即戦力となるマーケターにマーケティング業務を任せられるため、時間をかけずにハイクオリティなマーケティング活動が実現可能です。

人材を社内で一から育てる必要がなく、育成費用がかかりません。

プロジェクト全体を任せられる

企業のマーケティング活動においては「市場調査をしてほしい」や「調査結果をまとめてほしい」など、マーケティングに関わる特定の業務をタスク形式で依頼することもできます。

社内でマーケティングを内製化している場合は、業務の進捗状況を把握しやすいメリットはあるものの、それぞれのタスクごとに、細やかな指示と確認が必要となり、膨大な手間と時間がかかる可能性があります。

一方、業務委託であればプロジェクト全体を一任できるので、一度依頼すればプロジェクトが完成するまで調整する必要がありません。

また、業務の進捗に応じた指示出しをする必要がないため、自社のリソースをマーケティング以外の業務に専念できます。

社内のマーケターを育成できる

優秀なマーケターに社内の業務を外部委託することで、自社内の有望な社員を育ててもらい、マーケターとして育成できる可能性があります。

もし今後にマーケティング業務の内製化を考えている場合は、業務をすべて一任せずに社内のリソースを活用し、外部のマーケターから知識やスキルを学びましょう。

マーケティングの手法は、それぞれの業種や企業毎に異なるため、経験値が非常に重要となる業務です。そこで、経験豊かなマーケターから得られる情報や知識が非常に役立ちます。

営業成績の良い社員や、コミュニケーション能力の高い社員がいれば、そのリソースを育成することも考えましょう。

人件費を抑えられる

マーケターとして人材を正規雇用した場合は、給与以外にも賞与や手当、社会保険料などが発生します。

しかし業務委託であれば、原則として報酬だけで済みます。そのため、人件費の削減にもつながるでしょう。また、必要なときだけ依頼すれば良いため、業務のない時期は報酬を支払う必要がありません。

一方、マーケターを正規雇用した場合は、マーケティングの仕事がないときにも人件費が発生し続けます。

マーケティングに関する業務量にムラがある企業にとっては、専門の人材を雇用することはあまり適した方法とはいえないでしょう。

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マーケターを業務委託するデメリット

専門知識を持つマーケターに業務委託することで、ハイクオリティなマーケティング活動が期待できます。また、人件費削減などのメリットもあるでしょう。

しかし外部委託では、メリットが多いものの、デメリットもあります。

ここでは、業務委託する前に検討しておきたい3つのデメリットと、それぞれの対応策を解説します。

  • 緊急時の対応が難しい
  • 社内人材の育成につながりにくい
  • 人材の質に差がある

緊急時の対応が難しい

マーケティング施策に緊急な手直しが必要になったときや、短期間のマーケティングが必要なときなどは、業務委託するスタッフでは対応が難しいというデメリットがあります。

募集して選考し、契約を取り交わして業務の遂行という手順を踏むため、時間がかかります。そのため、緊急時には必要な作業を終えることができません。

緊急時にスムーズな対応ができるように、普段から業務委託する人材をプールしておくことが必要となるでしょう。

例えば業務委託しているマーケターが優秀な場合は、少し高めの報酬を設定し「依頼時は一両日以内に対応」といった契約を結んでおくことも可能です。

社内人材の育成にはつながらない

すでに優秀なスキルを有する人材を活用できるという点は、業務委託する大きなメリットです。

しかし、どんなに優秀な人材に仕事を依頼しても、社内人材育成にはつながりにくいのも外部委託のデメリットです。

デジタルマーケティングを繰り返す場合は、データを収集できるまで外部に業務委託しつつ、データを活用しながら社員を育て、内製化していくことも重要です。

人材の質に差がある

外部に業務委託する場合、常に優秀なマーケターに出会えるとは限りません。

スペックだけを見ても、本当の人材のスキルやクオリティは分かりにくいため、マーケティングの効果に差が生じる可能性があります。

そのため優秀な人材を見つけたときは、自社の案件を優先的に業務を請け負ってもらえるような配慮をしておくことが望ましいでしょう。その際は、インセンティブを支払うなどの工夫が必要となります。

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業務委託するマーケターを選ぶ基準と必要なスキル

マーケターに必要なスキルは、次の5つです。

業務委託する際には、各スキルをどの程度のレベルで保有しているのか見極める必要があるでしょう。そこで、以下のポイントをぜひ参考にしてください。

  • 市場調査を進めるスキル
  • 情報収集能力
  • 調査内容を分析するスキル
  • プレゼンテーションスキル
  • コミュニケーションスキル

市場調査を進めるスキル

市場調査を進めるスキルは、マーケターに必須です。

経験がものをいうので、マーケティングに携わった期間や関わったプロジェクトの多さや規模をチェックしてみましょう。

情報収集能力

インターネットを介して情報を収集する能力も不可欠です。

情報には鮮度が求められるため、常に最新の情報を収集するスキルが必要です。

調査内容を分析するスキル

いくら市場を調査しても、そのデータを分析するスキルがなくては生きた情報として活用できません。

マーケターには、調査内容を分析する力も求められます。

プレゼンテーションスキル

分析した結果を分かりやすくプレゼンテーションするスキルも必要です。

過去のプレゼンテーション内容を閲覧できる場合は、必ずチェックしておきましょう。

コミュニケーションスキル

プロジェクトとして業務委託する場合、途中に何度もコミュニケーションを取るシチュエーションが発生します。

こまめに連絡をしてくれること、スピーディーに対応できること、分かりやすく報告することなどのコミュニケーションスキルもマーケターには必要といえるでしょう。

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マーケティングの業務委託でよくある3つの失敗事例

企業にとって最も重要な活動の1つであるマーケティング活動を業務委託する場合、必ずしも成功するとは限りません。多額の経費と長い時間を費やしたにもかかわらず、失敗が多いことも事実です。

そこで、マーケティングの業務委託を成功させるために、よくある3つの失敗事例を確認しておきましょう。

社内にある課題を整理できていない状態で業務委託しているケース

マーケティング戦略に失敗するケースの多くが、発注する側の企業が自社の課題分析をしっかりとできていないことが原因で起きています。特に課題の分析を専門に行う社員がいない中小企業の場合は、マーケティングをどのように進めればよいか判断できていないケースが目立ちます。

まずは社内で十分に議論し、さまざまな角度や目線から、社内の問題点をすべて洗い出して課題を明確にしましょう。課題が浮き彫りになれば、業務委託したいマーケターに相談することで、解説方法が見えてくるはずです。

マーケティング計画に社内の営業活動がマッチしていないケース

マーケティング活動を業務委託しても、社内の営業活動がマッチしていなければ、結果がついてこないばかりか、逆にせっかく獲得したリード(見込み顧客)を失いかねません。

マーケティングは『リード(見込み顧客)を獲得する』手段であり、獲得したリードに的確にアプローチして、成約に結びつける営業活動が必須となります。

そこで、マーケティングチームと営業チーム、製造チームが一体となり、計画的な生産から販売までを行わなければなりません。

マーケティング活動を効果的に行い、成果を最大限にするために、委託先と社内のチームが密に連携できる体制を構築しましょう。

マーケティングを理解していないケース

マーケティング活動は、それぞれの企業によって採用する手法やコスト、効果が出るまでの期間がすべて異なります。特にデジタルマーケティングが盛んとなっている現代では、会社の知名度やこれまでのデジタル活用の有無によって大きな差が出やすくなっています。

これまでマーケティング活動をほとんど実施していなかった企業では、マーケティングの効果が出るまでに1年以上かかることもあります。しかも、マーケティングを始めてからいつ結果が出るといった目安を設定しにくいのもマーケティングの特徴です。

多額の費用と長い時間がかかるマーケティングを成功させるためには、しっかりとした計画と、KPIなどの中間指標を確認しながら進めていくことが重要です。

くれぐれも、マーケターに自社の運命を『丸投げ』しないように注意しましょう。

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フリーランスのマーケターを採用する4つの方法

最後にフリーランスのマーケターを採用する際の代表的な方法として、以下の4つをご紹介します。

  • ダイレクトリクルーティング
  • リファラル採用
  • 人材エージェント
  • 求人広告

採用手法とともに、下記でメリットとデメリットの一覧表を掲載しました。ぜひ自社に適した採用方法を選ぶ際の参考としていただければ幸いです。

まずは4つの採用手法それぞれの特徴を解説します。

ダイレクトリクルーティング

ダイレクトリクルーティングとは、興味のある人材に対し、直接コミュニケーションを取りながら採用する手法です。主な採用プラットフォームとして、TwitterなどのSNSサービスを活用するのが特徴です。

リファラル採用

リファラル採用は、既存社員などの紹介によって人材を探す方法です。採用が成功した場合、紹介社員へのインセンティブを与えるのが一般的です。インセンティブの内容や金額については、予め設定して社内に告知しておきます。

人材エージェント

人材エージェントを活用する方法は、フリーランスや副業人材を専門とする人材エージェントに求人を依頼し、採用活動を進める手法です。人材の質の高さや採用活動へのサポート体制などが整っているため、フリーランスの採用が初めてのケースでも、比較的スムーズに採用が進むでしょう。

求人広告

求人広告を主とする手法は、紙媒体の求人広告や求人サイトに募集を掲載し、求職者からの直接応募を待つ方法です。紙媒体のように掲載に料金がかかるタイプが一般的ですが、Web上の求人サイトのように成約時に料金がかかるタイプもあります。自社にとって利用しやすい方法を選択しましょう。

以下の資料では、現状のマーケターを取り巻く環境から、効率的に優秀なマーケターを採用する際の流れとそのポイントを3分で理解できるようにまとめています。

マーケター採用に少しでも興味のある方はぜひご参考ください。


3分でわかるマーケター採用

・マーケティングの基本的な知識を知りたい
・マーケターを採用する流れ
・マーケターを取り巻く環境をしり採用に役立てる方法

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4つの採用手法別のメリットとデメリット

以下では、4つの採用手法のメリットとデメリットについて、それぞれ一覧表にまとめみましょう。

この一覧表は、どの採用方法が良いといった指標ではありません。自社の求人状況やタイミングに合わせ、それぞれの手段を検討しながら、最善の採用方法を選択してください。

採用手法メリットデメリット
ダイレクトリクルーティング

・募集人材と直接コミュニケーションを取りながら選べる

・採用にかかる費用が安い

・採用にかかる工数が多い

・人材候補のスキルが見えず、安定しない

リファラル採用

・信頼度の高い人材を採用しやすい

・採用にかかるコストが比較的安い

・採用のタイミングを選べない

・社内の人間関係に影響する可能性がある

人材エージェント

・優秀な人材に出会いやすい

・採用に関する工数が少なく済む

・採用コストがかかる

・複数のサービスを選択する必要がある

求人広告

・手間がかからない

・アプローチできる人数が多い

・会社の知名度によって応募に差がでやすい

・人材レベルが安定しない

・ある程度の費用がかかり、必ずしも採用できるとは限らない

▼以下では、採用コスト見直しガイドを無料でダウンロードできます。ぜひ貴社の採用コストの削減にお役立てください。



採用コスト見直しガイド

・採用コストの推移と現状
・実際にかかるコストモデル
・採用コストの削減方法をお伝えします

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マーケターを業務委託する際のメリット・デメリットのまとめ

インターネットで簡単に情報収集できるようになった現代において、マーケティングはよりいっそう重要な意味を持ってきています。

ハイクオリティなマーケティングを希望する方は、外部のマーケターに業務委託することも検討してみましょう。

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