正社員・業務委託の人材採用大全

フリーランスデザイナーに業務委託する方法と料金相場を解説

Contents

デザイン業務の人手不足やクオリティ維持に悩む企業が増えています。そんな中、フリーランスデザイナーに業務委託することで、高品質なWebデザインやロゴ制作を柔軟に依頼でき、プロジェクトのスピードアップを図ることが可能です。

正社員採用よりもコストを抑えつつ、専門スキルを活用できる点が大きな魅力です。ただし、デザイナーの選び方や料金設定によっては期待通りの成果が得られない場合もあります。

この記事では、フリーランスデザイナーに業務委託する方法と料金相場を企業目線で詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてください。

フリーランスデザイナーへの業務委託とは?正規雇用との違いを解説


フリーランスデザイナーへの業務委託とは、自社社員ではなく外部の専門デザイナーにデザイン業務を依頼する方法です。Webデザイン、ロゴ制作、LP作成など必要なプロジェクトだけを単発または継続で発注できます。デザインの業務委託では専門スキルを低コストで活用できるため、デザイナーの人手不足に悩む企業に最適です。

Workshipならデザインフリーランスを迅速にマッチングでき、リモート環境でも高品質な成果物が得られます。

デザインを業務委託する意味と流れ

デザイン業務委託の意味は、必要な時に必要なデザイン作業だけを外部にアウトソーシングすることです。

業務委託の流れは「要件定義→デザイナー選定→契約締結→制作→修正・納品」の5ステップで、通常2〜4週間程度で完了します。

正社員のように常時雇用せず、プロジェクト単位で依頼できるのが特徴です。業務委託により、人手不足を柔軟に解消し、開発スピードを向上させられるのが強みです。

正社員採用との違いとメリット

業務委託と正社員採用との違いは、雇用形態とコスト構造です。正社員は年収500〜700万円+社会保険料が必要ですが、業務委託なら時給3,000〜6,000円で済み、年間コストが半分以下になるケースも少なくありません。

フリーランスのデザイナーは即戦力で初日から貢献してくれるため、試用期間も不要です。リモート採用すれば全国の優秀な人材を活用でき、人手不足の解消とコストの最適化を同時に実現可能です。

リモートでデザイナーに業務委託する際の特徴

リモート対応のデザイナーに業務委託する際は、場所を問わず優秀なフリーランスデザイナーを起用できる点にあります。リモート環境下ではFigma、Adobe XD、Slackなどのツールを活用し、リアルタイムでデザインの確認が可能です。

フルリモートによりオフィスコスト不要で、地方在住のトップデザイナーも確保できます。Workshipを活用すれば業務委託を効率化し、プロジェクトの品質とスピードを両立させられます。

▼下記の資料では、デザインを外注するケースと内製化する際のコストを比較しています。無料でダウンロードできますので、ぜひ参考にしてください。


デザイン外注とデザイナー採用 コスト比較表

・デザインリソースの補完方法について知りたい
・デザイン外注の特徴とコスト
・デザインの外注とデザイナー採用の違いを知りたい

enterprise.goworkship.com

フリーランスデザイナーを活用するメリット5つ



フリーランスデザイナーを活用するメリットは、専門性の高い即戦力を低コストで確保できる点にあります。業務委託により、デザイナーのスキルをプロジェクトに集中的に投入でき、人手不足を迅速に解消できます。

Workshipを活用すれば、リモート対応できる優秀なデザイナーを効率的にマッチングしてくれるため、さまざまなメリットを享受できるでしょう。

即戦力のデザイナーを活用できる

フリーランスデザイナーに業務委託する第一のメリットは、即戦力のデザイナーを活用できる点です。フリーランスデザイナーはWebデザインやUI/UXで5年以上の実績を持ち、入稿初日からFigmaで高品質なモックアップを作成してくれます。

正社員の育成に必要な期間を必要とせず、リモートで即貢献してくれるのも強みです。人手不足の時でもプロジェクトを確実に成功させるための強力なパートナーとなってくれます。

プロジェクトの進行が加速する

フリーランスデザイナー活用により、プロジェクトの進行が加速します。フルリモートのフリーランスデザイナーの場合、LP制作なら通常2週間程度かかる業務を5営業日程度で納品してくれるケースもあります。

これは、フリーランスが個人事業主であるため「労働基準法」などに関係なく業務を遂行できるからです。自社デザイナーよりも速い制作サイクルで、商品ローンチやキャンペーン開始を前倒しすることが可能です。業務委託をうまく活用して機会損失を防ぎましょう。

コストを削減できる

フリーランスデザイナーへの業務委託は、コストの削減にも直結します。正社員の年収が600万円程度必要なのに対し、フリーランスデザイナーは案件ごとの契約が可能で、年間で50%以上のコストダウンに成功した事例も多数あります。

社会保険料・オフィス費用・機材投資も不要です。リモートで地方に在住する優秀なデザイナーを活用し、人手不足解消と財務改善を両立しましょう。

柔軟な発注が可能になる

フリーランスデザイナーの活用により、柔軟な発注が可能となります。業務委託なら「年末キャンペーンのみ1ヶ月」「月10バナーの定期依頼」など、業務量に応じた契約も可能です。

繁忙期の増員や閑散期のコスト抑制が容易で、事業の変動に即対応できます。フルリモートの導入により、全国から最適な人材をスポット活用できるのも大きなメリットです。

多様なデザイン提案で品質が向上する

フリーランスデザイナーから多様なデザイン提案を受けることにより、品質が向上します。異なる業界・スタイルのデザイナーを起用できるのも強みです。

トレンドに精通したフリーランスが最新UI/UXを提案し、リモートでも高品質の成果物が得られます。このように、デザインの業務委託はブランド力の強化にも有効です。

▼以下では、フリーランス採用サービス比較表を無料でダウンロードできます。ぜひ貴社の採用活動の参考にしてください。


【無料資料】
フリーランス・副業採用サービス比較表

・各種フリーランス採用サービスまとめ
・料金体系や機能面の比較
・登録ユーザー属性の比較をお伝えしています。

enterprise.goworkship.com

og_img

フリーランスデザイナーに業務委託するデメリットと対策方法


フリーランスデザイナーに業務委託すると、デザイン原データや企業CI情報が外部に渡るため、情報管理と著作権のリスクが懸念されます。デザインの業務委託ではソースファイルの取り扱いや改変権利に注意が必要です。

人手不足解消のために急いで契約すると、このリスクを見落としがちです。Workshipならセキュリティ体制の整ったデザイナーを確保できるため安心です。

情報管理と著作権の注意点

デザインの業務委託で最も重要なことは、情報管理と著作権の明確化です。リモート環境では、Adobe Illustratorの.aiファイルやFigmaソースが外部PCに保存されるため、業務終了後の完全削除が必須です。

この対策としては、NDA(秘密保持契約)と著作権譲渡契約を締結し、「成果物使用範囲」「改変権利」を契約書に明記することが重要です。フルリモート下でも安全なデータの受け渡しルールを徹底しましょう。

コミュニケーション不足の解消法

フリーランスデザイナーとのコミュニケーション不足は、デザインの方向性齟齬や修正増大を招きます。デザインの業務委託では「モックアップの意図が伝わらない」「ブランドカラーの認識違い」が頻発しやすいです。

SlackやNotionで「週2回の進捗確認」や「デザイン共有のルール」を設定し、業務開始時にディレクターが30分程度のキックオフミーティングを実施しましょう。

納期遅延を防ぐ契約のポイント

デザインの業務委託で納期の遅延を防ぐには、契約時に「マイルストーン納期」と「遅延ペナルティ」を明記することが重要です。特にフルリモートで業務委託する際は「初稿提出:受注後5営業日」「最終納品:初稿確認後3営業日」など具体的な日程を設定しましょう。

修正回数上限(3回以内)と追加料金条件も記載し、デザイナーの作業ペースを事前に確認しておくと安心です。上記に注意して、人手不足の解消を確実に実現しましょう。

▼以下では、業務委託のメリットと注意点を詳しく解説しています。無料でダウンロードできますので、ぜひ活用ください。


業務委託のメリットと注意点

・業務委託の検討を進める上の参考資料が欲しい方
・業務委託を取り巻く環境と活用する際の注意点
・業務委託を活用した企業事例を紹介

enterprise.goworkship.com

優秀なフリーランスデザイナーの選び方と評価基準


優秀なフリーランスデザイナーの選び方は、ポートフォリオと面談を活用した多角的な評価がポイントです。業務委託では実績豊富な人材を選び、人手不足を解消しましょう。

Workshipならスキルマッチングが正確で、デザイン リモート対応の優秀デザイナーを効率的に確保できます。

ポートフォリオを確認する際の重要ポイント

ポートフォリオの確認では、作品のクオリティ・多様性・制作プロセスを重視しましょう。WebデザインやLPデザイン、ロゴデザインなどの実績を確認し、デザインの意図や使用したツール(Figma/Illustrator)、成果(CVR改善率)の説明ができるかをチェックします。

自社業界の類似案件やトレンドへの対応力が重要なポイントです。単なる美しさだけでなく、ビジネス成果につながるデザインかを見極めましょう。

スキルと実績の見極め方

スキルと実績は「実務年数5年以上」「類似プロジェクト10件以上」「ツール習熟度」を基準に評価しましょう。フリーランスデザイナーのポートフォリオで、デザイン リモート経験やクライアント成果(売上向上事例)を確認します。

面談では課題解決のロジックを聞きだし、UX/UI知識や高速納品の実績も検証します。また、フルリモートへの適性もスキルセットに含まれる重要な要素です。

面談でチェックすべき適性

面談では、コミュニケーション能力や柔軟性、カルチャーフィットを評価しましょう。デザインに関する業務委託要件への理解度や過去の修正対応事例、納期厳守の工夫などを質問します。

レスポンス速度やブランド理解の深さも重要です。フリーランスデザイナーの信頼性については、試用タスク(小規模デザイン)で確認できます。

▼以下では、デザイナー人材採用の進め方のコツやヒントをまとめた資料を無料でダウンロードできます。ぜひ貴社の採用活動にお役立てください。


【無料資料】
3分でわかる採用Tips デザイナー採用

・デザイナー採用市場の現状
・デザイナー人材採用のポイント
・デザイナーの評価基準と採用フローをまとめました

enterprise.goworkship.com

og_img

フリーランスデザイナーへ依頼する際の料金相場


デザイン案件では、制作範囲やページ数によって料金が大きく異なるのが特徴です。

  

業務内容

料金の目安

業務の概要

LP制作

10万~30万円程度

ファーストビュー重視の1ページ

コーポレートデザイン

30万~80万円程度

5~10ページの企業サイト

ECサイトデザイン

50万~100万円程度

決済機能・商品一覧対応

WordPressサイト構築

20万~60万円程度

デザイン+コーディング

バナー・画像デザイン

5,000円~3万円程度

1点あたり

参考:クロスデザイナー

※上記の料金は一般的な市場価格を参考にした目安です。デザイナーの経験やプロジェクトの納期、制作範囲などにより変動します。

継続委託と月額単価の目安

継続委託とは、業務委託を月単位で依頼する場合の料金体系を指します。フリーランスデザイナーに週3~5日稼働を依頼し、バナー作成やサイトの更新を安定供給してもらうような契約です。

月額単価の目安は以下の通りで、業務量に応じて調整可能です。リモートで運用することでコストパフォーマンスが向上します。

新人デザイナーにバナーデザインやSNS画像を中心に発注する場合は30万~50万円/月が相場です。中堅のデザイナーにLP制作やコーポレートサイトの更新を依頼する際は50万~80万円/月が一般的です。経験豊富なデザイナーにUI/UXや大型改修の対応を依頼する際は80万~120万円/月程度を目安としましょう。

Workshipを活用することで適切な相場でデザインを依頼できるだけでなく、慢性的な人手不足を長期的に解消しながら固定費を削減できます。

▼以下では、採用コスト見直しガイドを無料でダウンロードできます。ぜひ貴社の採用コストの削減にお役立てください。



採用コスト見直しガイド

・採用コストの推移と現状
・実際にかかるコストモデル
・採用コストの削減方法をお伝えします

enterprise.goworkship.com

og_img

フリーランスデザイナーへの業務委託を成功させる方法


フリーランスデザイナーに仕事を依頼するときは、事前の準備が重要です。デザインの業務委託では、何をどこまで頼むかハッキリ決めておくと、人手不足を解消しながら良いデザインを確保できます。

Workshipを利用すれば、人選から運用までサポートしてもらえるため、リモートでも安心して進められます。

発注要件の明確化

業務委託を始める前に、「LPのトップ部分を5案作ってほしい」や「修正は3回まで無料」といった依頼内容を契約書にまとめます。デザイナーが迷わないよう、具体的な数字も入れましょう。

会社のロゴカラーや好きな雰囲気のWebサイトの例を共有するのがおすすめです。最初にZoomなどで顔合わせのミーティング(キックオフミーティング)をすると、リモートでも方向性がズレません。

ツール活用と進捗管理の方法

リモートでデザインを外注する際は、皆が同じツールを使うルールを作りましょう。おすすめはFigma(みんなでデザインを見ながら修正)、Slack(チャットで連絡)、Notion(進捗をリストで管理)です。アカウントを事前に作ってデザイナーに渡しましょう。

週に2回は現状の進捗状況を報告してもらい、途中のチェックポイント(下書き→修正→完成)を確認します。フルリモートでも、毎日の状況を共有して把握することが重要です。

修正対応と成果物受け渡し

修正は「3回まで無料、それ以上は1回1万円」といった内容で契約書にしっかり記載します。フリーランスデザイナーの負担を明確にするとトラブルを減らせます。修正の指示はFigma上で直接コメントを残すと伝わりやすいです。

完成品はGoogle Driveにデザインの元データ(aiファイルなど)を全部入れて受け取ったら、すぐにアクセス権を削除します。著作権が移った証明書を取っておくと、後々安心です。

▼以下では、業務委託契約書作成ガイドを無料でダウンロードできます。ぜひ貴社が業務委託契約する際にお役立てください。


【チェックリスト付】
フリーランス・副業人材との業務委託契約書作成ガイド

・「業務委託契約」3つの種類と報酬タイプ
・契約締結に必要な契約書と記載する項目
・契約書 作成チェックリスト

enterprise.goworkship.com

og_img

Workshipで優秀なデザイナーへ業務委託できる理由


Workshipはデザインの業務委託に最適なマッチングサービスで、フリーランスデザイナーの中から実績豊富な優秀人材を迅速に確保できます。デザイナーの人手不足に悩む企業向けに設計されており、リモートやフルリモート案件も多数取り扱っています。

成約まで費用がかからず、業務委託の導入障壁が低い点も魅力です。高品質なデザイナーを即戦力で活用できるのが強みです。

Workshipのマッチング支援の特徴

Workshipのマッチング支援は、デザインの業務委託に必要なUI/UX・Webデザイン経験者を企業ニーズに合わせて提案できます。フリーランスデザイナーのスキルデータベースから、Figma・Adobe XD専門家をピンポイントで抽出可能です。

フルリモート案件も豊富で、管理画面から応募者進捗やポートフォリオをリアルタイム確認できます。デザイン リモートでも高精度なマッチングを実現します。

専任エージェントのサポート内容

Workshipでは専任エージェントがデザイン 業務委託の全プロセスをサポートします。要件ヒアリングからフリーランスデザイナーの推薦、面談調整、料金交渉まで代行し、デザイン 人手不足の緊急時も最短1週間での稼働も可能です。

契約後の稼働管理や修正対応も継続的に支援しており安心です。リモート環境で最適なデザイナー配置を実現し、プロジェクト成功率を最大化します。

安心契約と管理体制の強み

Workshipの三者間契約(企業⇄Workship⇄フリーランス)は、業務委託を安全に実施するための大きな強みです。NDAも標準装備しており、電子契約、賠償責任保険自動付帯で情報セキュリティを保証しています。

フルリモートでも管理画面で納品進捗や稼働時間を可視化でき、14日間の返金保証付きです。デザイナーの人手不足解消をリスクゼロで実現できると好評です。

▼以下では、登録無料の人材紹介サービス「Workship」のサービス資料を無料でダウンロードできます。ぜひ貴社の採用活動にお役立てください。


【サービス資料】最短1日でフリーランスを採用できるWorkship

・Workshipの特徴とプラン・費用
・登録しているフリーランスの属性
・導入企業の活用事例などをお伝えしています。

enterprise.goworkship.com

og_img

まとめ|デザインの業務委託は「Workship」がおすすめ

デザインの業務委託を検討しているなら、Workshipの活用がおすすめです。フリーランスデザイナーを効率よく確保できるため、デザイン 人手不足の解消と高品質な制作を同時に進めやすくなります。

クリエイティブ力を強化できる

Workshipを使うと、豊富な経験を持つフリーランスデザイナーに依頼しやすくなります。社内だけでは出しづらい視点や表現を取り入れられるので、WebデザインやLP、バナーなどのクリエイティブ力を強化できます。

また、案件ごとに得意分野の違うデザイナーを選べるため、目的に合った表現を実現しやすいです。結果として、見た目の良さだけでなく、伝わりやすさや成果につながるデザインを目指せます。

開発スピードと競争力が向上する

フリーランスデザイナーに業務委託すると、必要なタイミングで素早く人材を確保しやすくなります。採用や教育に時間をかけずに済むため、制作開始までのスピードが上がり、開発全体の進行もスムーズになります。

その結果、新商品やキャンペーンの公開を早めやすくなり、競合より先に動ける体制を構築可能です。Workshipを活用すれば、スピードと品質を両立しやすくなるため、企業の競争力向上にもつながります。

持続的なブランディング支援が受けられる

Workshipを利用すると、単発の制作だけでなく、継続的に関わってくれるフリーランスデザイナーとも出会いやすくなります。これにより、サイトや広告、資料などのデザインを一貫したトーンで整えやすくなります。

ブランディングは一度作って終わりではなく、積み重ねが大切です。継続的に相談できる体制があることで、事業の成長に合わせてデザインを見直しながら、長く使えるブランドづくりを進められます。

株式会社GIGが運営する「Workship」は、IT・DX領域の即戦力となるフリーランスや副業人材を、低コストかつスピーディーに採用できる業務委託向けマッチングプラットフォームです。約65,000人の豊富な人材データベースから企業が直接スカウト可能で、エージェントからの提案も受けられるハイブリッド型のサービスを提供しており、双方合意があれば正社員転換も可能です。

  • 導入企業数 1,800社以上
  • フリーランス・副業人材登録数 64,900人以上
  • 掲載案件数 5,300件以上
  • 最短3日でのアサイン

募集作成から面談・契約・稼働管理までシステム内で完結する利便性、そして成約まで無料というコストパフォーマンスとスピード感が強みです。

「IT人材の正社員採用が難航している」「一時的に開発リソースが足りない」「初めて業務委託を活用したい」といったお悩みがあれば、ぜひWorkshipにご相談ください。

専任のスタッフが、求人作成から人材提案まで伴走してサポートいたします。

無料で資料ダウンロード 無料アカウント登録